虹色くれよん霽月はなびが運営する趣味を綴るためのまったり日記。最近更新は激遅いです。笑って悄然として哀愁に浸っている毎日。つか、一日24時間じゃ足りないよって思うほど時が経つのが早くて焦っている毎日。
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今回、ちょっと自作詩をアップするタイミングができたので載せます。
少し暗いですが、読んだ皆さんもぜひ想像していただけると嬉しいですw 暗いよ 何も見えないよ 何も・・・何も・・・光さえ・・・ 〔目を瞑ってみて下さい。例えば、これからずっと盲目で暮らしていくとするとあなたは何を感じ、何を思うでしょう?〕 真青な・・・青空が見たい 明るい・・・太陽が見たい 煌めく・・・星が見たい 澄んだ・・・水が見たい 照らす・・・炎が見たい 優しい・・・緑が見たい 人が笑う瞬間や、枝から葉が落ちていく その瞬間が見てみたい 蛙が跳ぶ瞬間や、蝶が舞う、その時を 当たり前のその時を もう一度だけ見てみたい 見たい 見たい この世界を この地の底や、あの空の果て なにもかも見てみたい どうか私にもう一度光を下さい・・・ 返してください このシリーズ・・・もうひとつあるので、そちらも載せます(−−;) ねぇ・・・誰もいないの? この世界に私独りなの? 〔想像してみて下さい。この世界に自分ひとりだけになってしまったら・・・。いつも通りの生活に、周りにいる人間を抜いて自分ひとりになったなら、あなたは何を感じ、何を思うでしょう?〕 孤独な自分 沈黙世界 それでも それでも私は 人を探すの 線路の真ん中歩いていって 終わりなきこの道を 終わりくるまで歩いてく 人を探して歩いてく 泣くも笑うも私独り 赤青変わる信号も 学校で鳴るチャイムも 私一人が見ているの 私一人が聞いてるの もし、転んで怪我しても 心配してくれる人さえいないの そんな世界を歩いてく 私独りで歩いてく 人を探して歩いてく ねぇ誰か・・・ 私は今も生きている きっと今も泣いているって 分かってほしい、知ってほしい ねぇ誰か・・・この想いを受け取って。 ねぇ誰か・・・? まだまだ、たくさん詩があるのでタイミングが良い時にまたアップします。・。・。
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今日は気分的に詩を載せよう(・ω・)
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2作目の詩*+*+*
凄い字が読みにくくて…;; 大きさとか違うですし、専らヘタ!(・∀・) ↓↓ ![]() まだ沢山貯めてあるんです…(−−*)スロ―に書いていこう。 感慨深い詩などとても書けません;; ほら、今回もねこ太とにょろ太視点ですから*^^*ワラ
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絵詩同盟にて詩を書いてきました(^ω^)
いや・・・私が書く詩は児童向けなんです。 というか・・・それしか書けないんです! まず・・・私の詩には、だいたいこのネコとイモムシからの視点で書かれていることが多いです。 だから、毎回このネコとイモムシは出てきます ワラ^^ ネコの名前はネコ太といいます。 イモムシの名前はにょろ太っていいます。 適当ですいません・・・(−−;) ネーミングセンスないんで。 一応、紙に筆ペンで書かれている詩は25枚程ためており、 そのうちの1枚のこの↓詩をパソコンで書き直しました。 ・・・普通に紙に筆ペンの方がはるかに書きやすくていいんですが、 スキャナみたいなの家になくて、パソコンで必死に書き直すしか方法はないみたいです(´∀`;) 字がやばいですね。凄い読みにくい・・・(××;) マウスで字を書くのは一番辛い作業です;; でも、書体を使うのも気が引けます。 まぁ・・・色々と反省文を書きました。^^ ここのブログ、絵で溢れかえってますね;; 当初はこうなる筈じゃなかったんですが。・。・ ![]()
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